誹謗中傷〓Stop自殺ボランティア
お詫び・・・
誹謗中傷の被害に遭った方の中には精神的ストレスから、たとえば新聞や入り組んだ仕様のHPなどに目を通すことが苦痛と訴える方が多数おります。
このサイト制作にあたっては、そのような精神に支障をきたしている方に対する使いやすさを最優先に考えました。 その結果、デザイン(画像)、ナビゲーション、コンテンツなどを最小限に抑えることを余儀なくし、単純明快でいわば幼稚的なサイトに仕上げるしか術がありませんでした。
ですから、誹謗中傷について検索した一般の読者からすれば、このサイトはシンプルすぎて充実度が低いと不評をかうかも知れません。何卒ご容赦ください。
誹謗中傷がもたらす被害・・・
ネット上の誹謗中傷には精神に重大な支障を来すケースが多々見受けられます。
そして、当会が問題視するのは誹謗中傷サイト、誹謗中傷掲示板、誹謗中傷メールなどがもたらす自殺、自殺未遂です。
また、企業にあたえるダメージは計り知れず業績悪化も懸念されます。
しかし、インターネットで名誉毀損に遭ったからといって泣き寝入りしている時代ではもうありません。
ネット上の誹謗中傷に関して当会では次のような事項を構築しています・・・
[ 当該サイトに当会名で警告文を掲載
[ 誹謗中傷文の削除
[ 誹謗中傷を書き込みした人物(加害者)の特定
[ 加害者に対する慰謝料や損害賠償の請求
[ 加害者に対する刑事告発
[ etc
当会「誹謗中傷ネット被害救済ボランティア」の発足趣旨・・・
以上の観点から、2000年7月1日に我が国で初めてインターネット上の誹謗中傷の被害救済を目的としたボランティア団体として当会を設立し今日に至ります。
ですから、悲観し思いつめた行動だけは絶対に起こさぬようお願いします。
また、当会ではネット誹謗中傷がもたらす精神的障害のケアや社会復帰のサポートにも着手しています。
当会「誹謗中傷ネット被害救済ボランティア」を統括しているのは・・・
精神的被害&自殺をなくすVolunteer (英表記/SJ-Volunteer)
(内閣府認証/特定非営利活動ボランティア)
>内閣府公式サイト ←認証確認ページ(一番上に掲載)
ご注意・・・
当サイトや各リンク先ページ・サイトに、万一間違った内容の記載があり、読者がそれを参考にしたがため不利益をこうむったとしても、当会では責任を一切負いかねます。大切な事項は有識者などの判断を仰いでください。
誹謗中傷の相談内容・・・
当会へ寄せられた誹謗中傷に関する相談内容の一部を本人承諾のもと不定期に掲載していきます。なお、プライバシーに配慮した掲載方法とはいえ、万一当会のミスによる未承諾の記事があった場合にはそのタイトルと掲載日をご連絡ください。即座に削除いたします。 また、当会に誹謗中傷の相談などした覚えがないのに、他のネット上に投稿した自分と同じ又は酷似した文章が掲載されていた場合にもご連絡ください。ちなみに、誹謗中傷の問題をかかえた人の中には精神的ストレスから、文章を書くことが苦痛と訴える人が結構おります。その結果、当会へ相談をする際、ネット上に投稿されている誹謗中傷に関する他人の文章をみつくろいコピペや引用する人もいるようです。また、いわゆる“相談マニア”といわれる遊び半分で相談メールを送信してくる輩の中にも誹謗中傷に関する他人の文章をコピペする不心得者がいると推察され、当会としても困却しています。
<2009/11/09>
誹謗中傷と受け取れる書き込みが有ります。言葉での暴力、悪口を言ったといった言われもない中傷で精神的にダメージを負い退職致しました。お店の責任者でに助けを求めましたが、誹謗中書に関してはこちらでは何も出来ない、と調査してもいただけませんでした。パニック障害、鬱病にかかっており2年間の医師診療の元、投薬、休養の後、仕事に復帰できるまで回復致しました。でも、また体調を崩し、何をしても涙がでてきてしまい、食事もとれず何も手につきません。また、このように陥れるような書き込みを許せません。また視力が弱く(弱視)、眼科に通い矯正の為、メガネを使用しても細かい文字を見ることが大変苦痛となっておりパソコンの文字自体も拡大率150%で見るのがやっとです。誹謗中傷が続く今の状態で仕事に就けるとは考えられません。
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